高野連のぼろもうけ!! 高校野球の経済効果はハンパジャないのだ。100回大会は433億の経済効果。

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    JUGEMテーマ:生活情報

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

      5日に始まる

     

     

     

     

     

      夏の甲子園100回大会

     

     

     

     

     

     

     

     

        ―仂豺察。傾餐え、試合数増加。

     

     

     

     

     

       ➁ 外野席が有料(いままで無料)

     

     

     

     

        内野席・アルプス席も値上げ。

     

     

     

     

        第100回の記念大会である。

     

     

     

     

     

     

       16日間で

     

     

     

     

       433億の経済効果。

     

     

     

     

        恩恵をこうむるのは、主催者の

     

     

     

     

       朝日新聞と高野連に。

     

     

     

     

       高校野球は商業化している!!

     

     

     

     

     

     

       暑い中での選手の奮闘・応援団の応援。

     

     

     

     

       高校生を食い物にするやり方は

     

     

     

       許せるものではない!!

     

     

     

     

     

     


    奨学金の罠!! 借りたらだめ。教育支援なんてとんでもない。サラ金地獄現代版。果ては自己破産。

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      JUGEMテーマ:習い事・資格・講座

       

       

       

       

       

       

       

       

       

               奨学金の罠!!

       

       

       

       

       

       

       

        組織変更で

       

       

       

       

       

       

       

      育英会から

       

       

       

       

       

       

       

      奨学金支援学生機構

       

       

       

       

       

       

      利息はとるし、

       

       

       

       

       

       

      返済期間も15年

       

       

       

       

       

       

      へたすると、

       

       

       

       

       

       

      完済しても、もう

       

       

       

       

       

       

       

      年齢は40歳。

       

       

       

       

       

       

       

       

      結婚も、子育ても無理。

       

       

       

       

       

       

      何の為の人生か。

       

       

       

       

       

       

      奨学金を借りてまで

       

       

       

       

       

       

      何をしたいのか。

       

       

       

       

       

       

      弁護士・税理士・

       

       

       

       

       

      介護士・保育士・・・・

       

       

       

       

       

       

       

       

      教育格差がこうなる。

       

       

       

       

       

       

      無償ならいいが、

       

       

       

       

       

       

      有償は駄目。

       

       

       

       

       

       

       

       

      いつかは返さないとダメ。

       

       

       

       

       

       

       

      だから借りない方がいい。


      読書のススメ 〜インターネットは本(読書)を越えるか〜

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        H27/08/03
         
        読書のススメ
        〜インターネットは本(読書)を越えるか〜
         

        最近はネコも杓子もインターネットでネット情報があるから、
        本なんていらないという人がいます。
        ネット情報というのは、デパートの試食のようなものです。
        一つ一つはおいしいけれどお腹いっぱいにはなりません。
         
        ネット情報は断片化され、体系化されていません。
        ネットは「情報」を得るもので、本は「知識」を得るものです。
        必要な情報を得ながら自分でさまざまな内容の本を読み、
        情報と知識のバランスを取っていくことが必要です。
        世の中で大切なものは
        お金」・「時間」・「情報・知識」・「」・「健康」です。
         
        とにかく大切なものは「時間」です。
        しかし、1日の時間は24時間と決まっています。
        時間だけは平等です。
        だから時間の使い方をどうするかで成功できるか
        幸福になれるかが決まってしまうのです。

        読書で1日を「72時間」に増やすことができます。
        ほとんどの人の仕事、生活は無駄だらけです
        無駄な事をやり無駄な事をして疲れ
        ストレスを抱えて病気になります。
        本を読めば大幅な時間短縮が可能です。
        他人の経験を本から学び取り成功体験と
        失敗体験を先人から学べばいいのです

         
        GoogleのメールサービスGmailのスパムメールの活用、
        FacebookやYouTubeの活用などが時間短縮に役立ちます。
         
        あなたの頭の中には普段から「キッチンスタジアム」を
        作っておかなくてはなりません。
        要領よく仕事をこなしている「できる人」というのは、
        日頃から読書をして頭の中に「キッチンスタジアム」を
        構築している人です。

        インプット量で勝ち、アウトプット量で勝てば、
        自己成長のスピードが勝ります。
        本を読む人と読まない人の違いは、文章力があるかどうかです。
        又、読書をすると頭がよくなります。
         
        人間の能力は脳を鍛えることによって、
        一生伸ばし続けることができるのです。
         
        。影を左右する要因として、遺伝の次に大きいのは読書量です。
        何を読んだかではなく、どれだけの量を読んだかがカギとなります。
         
        高齢になってからの読書は精神的退化を32%遅らせ、
        逆に頭を全然使っていないと精神的退化が48%加速します。
         
        F表颪筌僖坤襪覆鋲頃から頭を使った趣味を持つ人は
        アルツハイマー病にかかるリスクが低くなります。
         
        な絃呂鯑匹鵑任い觧に、前頭前野、頭頂葉、側頭葉、後頭葉の
        さまざまな場所が、両側共に活性化します。
        又、音読をするとさらにこれらは活性化します。
         
        これらは読書をすることによる効能です!!

         

        家事に役立つ数学教室!!

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          JUGEMテーマ:行政書士
          H27/07/17
           
          家事に役立つ数学教室!! 
          〜家計を守れる簿記について教えます〜
           
          今結婚して専業主婦のあなたは数学から遠ざかっていますね。
          「ムリムリー、もともと学校のときは数学キライだったから、
          私には興味ない。」
          確かに、数学は現在の生活からは関係があるとは思えませんが、
          現実に生活の中に関係している接点があります。
           
          例えば、料理のレシピの食材や調味料の配分はわかりますか。
          子供さんの算数を教えるなんて私にはできないと逃げていませんか。
          家計簿の記入はできますか。
          我が家のライフサイクルプランは作れますか。
          (あなた自身のライフサイクルプランはできますか)
           
          こんなことが数学を簡単に覚えるだけでできるのです。
          そしてあなたの人生がより豊かになります。
          家計簿なんて毎年12月に翌年の家計簿として本屋さんの店頭に
          ズラズラッとたくさんところせましと並んでいますね。
          あなたは「どうせ三日坊主だから」と
          本を手にするのをあきらめてしまいます。
           
          デモ チョット 待ってください!!
           
          家計簿は付録や記事の多さのオプションが大事なのではありません。
          自分のノートに毎日の収支を付けるだけでいいのです。
          それで我が家の収入を付けるだけでいいのです。
          そこで、我が家の収入と支出をご自分の頭で把握するのです。
           
          でもわからない?
          そこでコーチャーの登場です。
          お教えしますよ。
          あなたの家の領収書を持ってきてください。
          一緒に家計簿に書いていきましょう!!



           

          経済格差が教育格差につながる問題について考えてみましょう

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            JUGEMテーマ:教育
            H27/05/22

            経済的な格差問題が受けられる教育の差・将来の収入の差に
            つながる問題について考えてみましょう

             

            目次

            ・教育にどのくらいのお金がかかるか?

            ・進学先によって就ける仕事・賃金が変わってくる
            ・親世代の格差を考える 

            ・収入による教育格差を乗り越えるためには

            ・親と子で、学習をどう考えるか

            続きを読む >>

            未来に投資する!!

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              ■ 未来に投資する!

               
              ・将来、人の役に立ったり、誰かに喜ばれたりするようなものに投資するとはどういうことなのか?



              個人投資家である竹田和平というひとのエピソードを聞きました。
              その人は自分がすばらしいと思う人に純金のメダルをプレゼントします。
              自分に見返りがあるわけではないのに、誰かを笑顔にするために金メダルを授与するという生き方があるのです。
              才能ある若い人にお金や知恵を授けることにより、学生や若い人にとって人生を変えるような体験になるかもしれません。


              これと同じような話を聞いたことがあります。
              ある有名な塾の講師の人ですが、その人は公務員の仕事で将来性も年収もあるところをことわって、塾に入り、子どもの将来に自分の人生を消耗させる方に生きがいを感じているといっています。


              今私は小中学生の学習塾をやっていますが、中学生1年の子どもに接し、数学や国語の授業をしています。
              そのやりとりで子どもを教えるということに、その子たちの未来の一角を背負い、育てるという責任を感じています。


              子どもとの言葉のやりとりのなかで、

              将来自分は何になりたいのか、親の経済的なことを考えて公立高校に行きたい、学校で今こんなことが流行っているとか、どの先生の授業は嫌だ、みんなが騒いでいるのを怒って授業をしなくなって、自分たちはまじめにやっているのに迷惑だ。
              ということなどを話してきます。


              子どもの心の中の思いが会話をすることにより、泉のように彷彿と湧き出てくるのです。

              子どもたちは意外と自分のことを考えていることを知って感心することがあります。そんな子どもたちに関わることで緊張する場面も出てきます。

              自分の子どもができたようで楽しくなることもあります。大人のどろどろ
              とした、自己中の考え方をする人に会うこともありますが、子どもたち
              の方がよっぽど自分に対して素直に向き合っているなと思いますが。

              大人になるにつれてどういう方向に育ってくれるのか、責任は重大です

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